広島を拠点とし、戸建住宅からクリニック・店舗・オフィスなどあらゆる建築物の新築・リノベーションの設計・監理を行っている建築設計事務所です。
WORKS
「機能・性能」と「デザイン」のバランスがとれた”シンプルだけど特徴あるデザイン”
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ABOUT
”根拠あるデザイン”で最適な建築を
高野 俊吾 shungo takano
建築家 / 1級建築士 / CASBEE評価員 / 広島工業大学非常勤講師
大学院を修了後、パートナーシップによる設計事務所の草分けである㈱松田平田設計を経て独立。一品製作である建築において、そのデザインの根拠を提示しながら建築主様と共に創り上げる設計を行います。新たな暮らしや建築空間に思いめぐらせる楽しさと出来上がっていくドキドキ感、出来上がった時の納得感、そして使っていく中で生み出される満足感。これらをより多くの人と共有していきたいと考えています。


NEWS
COLUMN & BLOG
広島を拠点に活動する ”一(いち)建築家”として・・・
□□□ PICK UP □□□
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BLOG


黄金町バザール2016 空間デザインコンペ 提案概要
リノベーションの範囲は1区画、幅:1間(約1.8m)×奥行:3間(約5.5m)の2層分(1Fと2F)。 幅も狭い・天井も低いという既存の状況で、2階の床を撤去し2層吹抜けとして自由度を高めて仕組みなどを提案するという案が多いだろうと予測し、私たちはあえてそれとは異なる提案を行いました。 -
COLUMN


建築のつくり方 「複雑な条件や要望をデザインでまとめる」
建物を設計する上で、要望や条件は様々です。 それらの要望や条件は往々にしてトレードオフの関係(お互いの条件などを引っ張り合う関係)にあったりして同時に満たすというのはなかなか難しいですが、仮にそれらを足し算的に加えることができたとしても、多くの場合、建物のデザインとしてよくならないということが多いと思います。 -
BLOG


建築家 安藤忠雄氏
移動中の新幹線で溜まっている建築関係の雑誌や会員誌を読む。 建築士の団体である建築士会が発行する会員誌「建築士」7月号 ”この人に聞く 第115回”は世界的建築家 安藤忠雄氏。
建築デザインや家づくり、建築にかかわる時事についての自身の経験や作品などを基にしたコラム
日々の設計・監理活動や経過、ニュースなどを綴ったブログ
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TEL :090 9377 6082
MAIL:shungo_takano@stado.jp















