広島を拠点とし、戸建住宅からクリニック・店舗・オフィスなどあらゆる建築物の新築・リノベーションの設計・監理を行っている建築設計事務所です。
WORKS
「機能・性能」と「デザイン」のバランスがとれた”シンプルだけど特徴あるデザイン”
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ABOUT
”根拠あるデザイン”で最適な建築を
高野 俊吾 shungo takano
建築家 / 1級建築士 / CASBEE評価員 / 広島工業大学非常勤講師
大学院を修了後、パートナーシップによる設計事務所の草分けである㈱松田平田設計を経て独立。一品製作である建築において、そのデザインの根拠を提示しながら建築主様と共に創り上げる設計を行います。新たな暮らしや建築空間に思いめぐらせる楽しさと出来上がっていくドキドキ感、出来上がった時の納得感、そして使っていく中で生み出される満足感。これらをより多くの人と共有していきたいと考えています。


NEWS
COLUMN & BLOG
広島を拠点に活動する ”一(いち)建築家”として・・・
□□□ PICK UP □□□
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COLUMN


大浴場
浴場は設計するのはいろいろな検討事項があり、特に上階に設置する場合は、床躯体のレベル差や荷重・排水経路など難しい設計となります。 -
BLOG


病室の環境
病院建築は第一に医療機関としての機能を十分に果たすことが求められます。 一方、病室は入院患者が過ごす生活の場でもあります。 最近、大部屋の病室を訪れることが何度かありましたが、以前よりプライバシーを尊重する傾向のためかベッド廻りのカーテンはほとんど閉めっぱなしのようでした。カーテンは光がある程度透過性するもので、上部や下部から光は届くものの、窓に面していないベッドでは何となく閉じ込められた感じがして建築的に何とかできないだろうかと感じてしまいます。 -
COLUMN


土砂災害(特別)警戒区域
「土砂災害(特別)警戒区域」は土砂災害防止法に基づき公表・指定されるもので、法的な規制があります。「土砂災害危険箇所」は土砂災害の恐れがある箇所を確認・公表されるもので、法的規制はありません。(これらは調査の仕方が異なるため、両者の範囲が全く一致はしていません)
建築デザインや家づくり、建築にかかわる時事についての自身の経験や作品などを基にしたコラム
日々の設計・監理活動や経過、ニュースなどを綴ったブログ
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TEL :090 9377 6082
MAIL:shungo_takano@stado.jp















