広島を拠点とし、戸建住宅からクリニック・店舗・オフィスなどあらゆる建築物の新築・リノベーションの設計・監理を行っている建築設計事務所です。
WORKS
「機能・性能」と「デザイン」のバランスがとれた”シンプルだけど特徴あるデザイン”
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ABOUT
”根拠あるデザイン”で最適な建築を
高野 俊吾 shungo takano
建築家 / 1級建築士 / CASBEE評価員 / 広島工業大学非常勤講師
大学院を修了後、パートナーシップによる設計事務所の草分けである㈱松田平田設計を経て独立。一品製作である建築において、そのデザインの根拠を提示しながら建築主様と共に創り上げる設計を行います。新たな暮らしや建築空間に思いめぐらせる楽しさと出来上がっていくドキドキ感、出来上がった時の納得感、そして使っていく中で生み出される満足感。これらをより多くの人と共有していきたいと考えています。


NEWS
COLUMN & BLOG
広島を拠点に活動する ”一(いち)建築家”として・・・
□□□ PICK UP □□□
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BLOG


JIAセミナー 2019
JIA(日本建築家協会)中国支部によるセミナー「Creative Joint Seminar in HIROSHIMA 2019」 今回の講師は 建築家 小堀哲夫氏。 私が今一番気になる日本人建築家の一人です。 -
COLUMN


工事が始まったら ~窓口はひとつに~
いよいよ工事のスタート。出来上がっていく過程をみていくと初めてわかることもあります。設計監理者や工事業者を信用することは大事ですが、あとから「こんなはずじゃなかった・・・。」ということが起こらないよう、建築主自らが現場で確認することも重要です。一方、工事中の現場は建築主に引渡しがなされるまで“工事業者が管理する工事業者の持ち物”です。 -
COLUMN


設計事務所による建築のボリュームチェック
ボリュームチェック:その土地に建てることのできる建物の最大の大きさ(=ボリューム)を割り出すことですが、実際に建物を建てる前提においては建築基準法や各種条例などの法律に則り、計画や構造などの建築の知識が必要となります。いくつかの例を示しながら設計事務所による建築のボリュームチェックについて説明しています。
建築デザインや家づくり、建築にかかわる時事についての自身の経験や作品などを基にしたコラム
日々の設計・監理活動や経過、ニュースなどを綴ったブログ
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