広島を拠点とし、戸建住宅からクリニック・店舗・オフィスなどあらゆる建築物の新築・リノベーションの設計・監理を行っている建築設計事務所です。
WORKS
「機能・性能」と「デザイン」のバランスがとれた”シンプルだけど特徴あるデザイン”
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ABOUT
”根拠あるデザイン”で最適な建築を
高野 俊吾 shungo takano
建築家 / 1級建築士 / CASBEE評価員 / 広島工業大学非常勤講師
大学院を修了後、パートナーシップによる設計事務所の草分けである㈱松田平田設計を経て独立。一品製作である建築において、そのデザインの根拠を提示しながら建築主様と共に創り上げる設計を行います。新たな暮らしや建築空間に思いめぐらせる楽しさと出来上がっていくドキドキ感、出来上がった時の納得感、そして使っていく中で生み出される満足感。これらをより多くの人と共有していきたいと考えています。


NEWS
COLUMN & BLOG
広島を拠点に活動する ”一(いち)建築家”として・・・
□□□ PICK UP □□□
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BLOG


床材の検討
現場にて、トレーニング室の床材について建築主様と相談。 床に対してそれほど激しい衝撃がかかるようなトレーニングではないながら、下階への音・衝撃の低減に配慮し、耐摩耗が高く厚みがあり、程良い柔らかさがあるゴムタイルを提案。 -
COLUMN


住宅の温熱環境改善リノベーション(2) -ハイサイドライトの導入で空気の流れを生み出す –
住宅において、窓開口を平面上対角に設置するなどの工夫により風通りのよい環境を生み出すことはよく知られていますが、それはあくまで風がある時の話。無風状態や微風では十分な通風が期待できません。また、都市部の住宅では建物間の距離が近く四方の窓により通風を確保ということが難しいことも多々あります。 -
COLUMN


建築のデザイン 「内外を繋ぐ」
内部と外部の境界部分には窓などの開口部が設けられます。シェルターとしては出入りのための開口部があればよいですが、現代の建築物の開口部は光・風・熱・空気・香り・音、そして風景を取込み、より快適な内部環境を得るための内部と外部を繋ぐ接点です。
建築デザインや家づくり、建築にかかわる時事についての自身の経験や作品などを基にしたコラム
日々の設計・監理活動や経過、ニュースなどを綴ったブログ
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MAIL:shungo_takano@stado.jp















