建築デザイン– tag –
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模型をつくる 続編 ~完成模型・検討模型・コンセプト模型~
一言に模型をつくるといっても、その目的は様々です。それ自体が作品ともいえる「完成模型」、設計などの過程において見え方、使い方、納まりなどを検討する「検討模型」、コミュニケーションの手段として共通理解を深める「コンセプト模型」。 -
模型をつくる
建築デザインの仕事をしていると…「凄いですね。3次元的に空間が想像できるなんて。」というようなことを言われることがあります。しかし、訓練によって多少想像はできているかもしれませんが、本当のところは... -
土地選びのアドバイス
「土地選びからお手伝いします。」 設計事務所が言うこの”土地選びからのお手伝い” 建築主さまの条件を伺い、簡単なスケッチなどでアドバイスします。 -
協働
協働:コラボレーション。今回クリニックの案件では、デザインの部分について2者と協働しました。建物を作る上において、建築家は多くの人の力を借りて協働することでものを作り上げていきます。ひとりの建築家が持っている技術や能力はそれほど広くはありません。 -
なかなか上手くいかないですが。
今回のクリニックの見せ場となる、モザイクタイルと左官壁の取合い。 左官壁がだんだん固まってモザイクタイル壁になっていくような意匠を実現するために、現場と四苦八苦しています。 -
建築家 安藤忠雄氏
移動中の新幹線で溜まっている建築関係の雑誌や会員誌を読む。 建築士の団体である建築士会が発行する会員誌「建築士」7月号 ”この人に聞く 第115回”は世界的建築家 安藤忠雄氏。 -
すみだ北斎美術館
春からスタートした現場の確認・打合せのため度々東京へ上京していますが、毎回必ず雨。。。 雨男ではない(ですが晴れもしない男)なのですが、梅雨入りと共に上京したり、今回は台風と共に上京。 雨のサイクルと上京のサイクルがバッチリあってしまっています。。。 さて、今回打合せの後新幹線の時間まで時間が取れたのでかねてから行ってみたかった建築家ユニットSANAA設計による「すみだ北斎美術館」に立ち寄ってみました。 -
モックアップ
現在進行中のクリニックの現場において進められているモックアップ。モザイクタイルのコーナーガードにおいて相応しい「下地の作り方」「接着の方法」「意匠的な見え方」を検証するために製作中。 -
projectsにMY邸プロジェクトを追加しました。
瀬戸内海を望む敷地の住宅計画。 -
projectsに現在工事中のクリニック「EM計画」を追加しました。
テナントで開院するMRIを備えた整形外科クリニックの計画。
